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奥さんのぼやきブログ

夜型主婦。雑記を書いてます。同じようなことをいつも考えてるので似たような日記を書くかもしれません。

オフィスカジュアルについて

おしゃれが、したい。

春だからか、おしゃれがしたいしウインドーショッピングしたい。

Amazon楽天Q10、SHOPLIST、ZOZOTOWNでいろいろ見ているのがたのしい。 物欲のかたまり。

私服でおしゃれを楽しみたいのはもちろんのこと、仕事服もできる範囲でおしゃれを楽しみたい。

オフィスカジュアルというのは非常にざっくりしていて、自分の中でのイメージでは「きれいなおねいさん」というイメージである。

女性のスーツの着こなしとオフィスカジュアル・通勤服のコーディネート、ブランドまとめ - NAVER まとめ

まさにこんな感じ。 どうやら、女子アナのイメージが近いようだ。 清楚な感じ、とでもいうのだろうか。 入社当時にもオフィスカジュアルは調べたけれど、自分がしっくりこなかったのと確実に私服には着回せないと思い、結局参考にはしなかった。

いまの職場に入社した当初、Tシャツやジーパンじゃなければなんでもいいよーみたいなことを言われていたのと ビルケンのbaliを履いている方がいたため、秋冬は自分的におとなしげな格好をして行ってたらある日怒られたため 翌日からはほんと色気もなにもないような格好で出勤してました。 極端。

いま考えると枕に顔を埋めたくなるレベル………

自分基準のカジュアルと大人しめは全く当てにならないことを知る。

だから、できる範囲でのおしゃれを楽しめるようにする。 オールGUでもいいじゃないか!

とはいえ、完全に内勤だと会社によっては相当ゆるいところもあるそうで。

コールセンターの友人の勤務先では爪に長いスカルプをつけてかなり盛ってる方や、アゲ嬢さながらの方もいらっしゃるようだし 知人の以前働いていた事務所では服装は完全にパンクロッカー、髪の毛は金髪という男性もいらっしゃったらしい。

要はちゃんと仕事をしてくれれば問題ないと。

服装もそうだが、髪型やピアス、ネイルも完全に趣味に走るというのは 学生のアルバイトも含めると職業選択の幅がかなり狭まるため 本当に限られた期間しか出来ないのかもしれない。

とはいえ現代はパソコン一台あれば、どこでも仕事ができるためもしかしたら思っているよりも職業の選択肢があるのではないか。

自分の場合、今以上に厨二病をこじらせていた10代後半から20代前半まではこれくらいの耳に憧れていた。

(サイト 『自分でできるピアスの開け方・位置や種類を教えます!』より)

しかし、どうしても拡張する勇気がなくて、結局同じ大きさの穴を、一番多いときで耳たぶに左右5つ、軟骨に2つ計7つ開けるにとどまった。

軟骨の二つは完全に塞がり、耳たぶは一度樹脂ピアスでも痒くなってから何年もつけていないが、まだ開いているのだろうか。

あとタトゥーも憧れていた。 これも勇気がなかったため断念。

疑問なのだが仮にかなり拡張してあるピアスをあけていて勤め人の場合は、勤務時は透明ピアスなどでカバーしておくのだろうか。

さわやかなお兄さんや清楚なお姉さんの耳元がふと見えたときにでっかいピアスホールが見えたらそのギャップに萌えると同時に、勤務先の寛容さを感じ自分自身も入社したくなると思うのだが。自分の場合。

本日もお読みくださり、ありがとうございました(^o^)